【鈴鹿市】住吉町にある「スズカト(三重県立鈴鹿青少年センター)」で、大阪・関西万博で使用されていたボウリング遊具が、5月17日(日)より一般公開!

三重県

大阪・関西万博の『ルクセンブルク大公国パビリオン』で使用されていたボウリング遊具が、住吉町のダイセーフォレストパーク(鈴鹿青少年の森)に登場しました。2026年5月17日(日)10:00より一般開放がスタートしています。三重県立鈴鹿青少年センター設置場所は、同パーク内にある「スズカト(三重県立鈴鹿青少年センター)」です。この遊具は、万博会場でも来場者が気軽に楽しめるコンテンツとして親しまれていたもの。海外パビリオンで使用されていた設備を体験できる貴重な機会となっており、万博の雰囲気を身近に感じられるスポットとして注目を集めそうです。遊びながら体を動かせる遊具として、子どもたちにも親しまれそうです。三重県立鈴鹿青少年センター遊具が設置される「スズカト」は、2024年4月にリニューアルオープンした教育活動拠点。豊かな自然に囲まれた鈴鹿青少年の森の中に位置し、センターを中心にさまざまな学びや交流活動が行われています。子どもから大人まで幅広い世代が自然に親しみ、学び、楽しみながらつながることのできる空間です。この機会に訪れてみてはいかがでしょうか。

スズカト(三重県立鈴鹿青少年センター)
住所
〒513-0825 三重県鈴鹿市住吉町字中大谷6757-1 南谷口
最寄り駅
伊勢鉄道線「鈴鹿サーキット稲生駅」から徒歩約40分(2.2㎞)

※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。

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